信用されるひとつの方法

From:ニタッチ


生きているとなにかと起きるものです。

とくに人間関係においては、、、


家族のなかでも

友達のかなでも

コミュニティのなかでも

会社の中でも


人間は生きいている限り

何らかの形で、どこかの組織に属しています。


まれに、1人で生きている。とか

孤独で、、、とか

言っている方でも、細かく見ていけば

何かしらあるものです。


まあ、ホントに1人の場合もあるかもしれませんが。。。


しかし、それでも生きていく上では

働かなければ、生きて行けません。


自給自足であろうが

会社に努めようが

自分で何か売ろうが

生活に掛かるお金を稼ぐために

何かしらの経済活動が必要なわけです。


そうなれば、どうしても対人関係は出てきます。

モノやお金が動くところに

同じように人の感情も動いています。


感情が動いているのであれば

それに足りる証拠や信頼がそこにはあるはずなのです。


それが商品やサービスなのか?

それとも人なのか?


それはそのモノを欲している人が

どれに対してそう思うのかは

それぞれですが、、、


多くの方は、売る人にたいして

信頼や信用があるかを見ていると思います。


先日もオークションの話題を出しましたが

出品者の評価も気にしますよね。


あなたはどうですか?

出品者や、販売者に対して何らかの

信用や信頼を求めていませんか?


それとも、単に価格だけを求めますか?


これまでの経験から考えてみてください。

これには、日用品でも何でも構いません。


その場合には、その商品が日常使っていて

実績があることや、手にしていて問題ないことが分かってることも

見直して考えてみてください。


そこには、その商品に対し信頼が生まれているはずです。


しかし、できれば日用品以外の

日頃買わないようなもので

今、買うのを迷っているものがあれば

それで信用や信頼について考えてみてください。


それを考えることで

その商品を買うことについてと

信用や信頼についての

大事なコトが見えるます。


そうしたら、信用されるために

あなたがやるべきことが

見えてくるはずです。


それは、あなたが信用した理由と同じことを

あなたのビジネスでも行えば良いのです。


もし、買うものが車とか企業の大きさ自体が違うから無理。とか

企業イメージが違うし。とか思っているかもしれません。


それはあくまでそう感じるだけで、

あなたの思っている信用と信頼とは異なるのです。


と言うのも、それらの商品のCMを見て買おうと思っても

そこには、あなたなりの欲求があるはずなんです。


その欲求をあなたは、その商品で満たせると思ったから

その商品が欲しくなるのです。


その次に来る感情が、ホントか?と言う疑いです。

その疑いをあなたがどのように晴らして

信用に行き着いたか?それを考えれば

企業の大きさなんて関係ないのです。


ただ、ビジネス的に見れば

やっているかやっていないかの差だけなのです。


それは何か?


それは、信頼に足る情報や評価です。


あなたも、その信頼できるような情報や評価を

見込み客が納得できるほどの状態にできれば

もう一段、階段を登れます。


さあ、お試しあれ。




P.S. その信用や信頼がどういったモノか?

   よくわからない場合は、相談に乗りますよ。

   必要な方は、コメントに記入してください。

セールスライターの考え事 nii's Ownd

あなたの思考を変えるために書き続けます。

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