今あなたは、窮屈な場所に居ますか?
それとも、楽な場所に居ますか?
それとも、行ったり来たり?
窮屈で楽なところを目指している セールスライター ニタッチです。
何のことか?と言うと
あなたの仕事の現状です。
あなたの実力を発揮するとき
周りもそれなりの環境だったり
協力的な人がいたりと
いろいろなものが揃った状態にある筈です。
しかし、そこから少しずつ
上手くいかなかったり、とりあえず形になった
そんな仕事ぶりもあるでしょう。
確かに、すべてが揃った状態なんて
そうそう続くもんじゃありません。
あなたが維持しようと頑張っても
コントロールできるには限度も範囲もあります。
そうなってくると
あなたは、その時の状況に対して
窮屈に感じますか?
楽に感じますか?
窮屈に感じるのであれば、
なぜそう思いましたか?
楽に感じるのであれば、
どうしてそう思いましたか?
その理由を書き出してみてください。
その書き出したものは
自分でコンロトロール出来ますか?
自分でコントロール出来ないもではありませんか?
自分でコントロールできるのであれば
それを変えてみるのが手っ取り早い解決策となるでしょう。
自分でコントロールできないのであれば
自分でコントロールできるものをそこから探してみましょう。
また違った解決策が出てくるでしょう。
それでも出てこない場合は、立場や見る方向を変えてみましょう。
それで、少なくても変化を与えられる解決策は
見えてくると思います。
でも、大事なのは解決策ではないのです。
ここまでに至るプロセスで見つけた
「気づき」が重要になるのです。
「気づき」はアハ体験と同じで
分かると面白いものです。
その面白さがあると、窮屈か楽かは
関係なくなるのです。
しばらく試してみる事をお勧めします。
さあ、お試しあれ。
P.S. 「気づき」が習慣になると、日常のちょっとしたことから
いろいろな発見や楽しさを得る事ができて楽しくもなります。
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