あなたは、批判を気にしていますか?
ふつうは気にしますよね、、、
こんばんは、セール合うライター ニタッチです。
昔は、人の意見ばかりを気にしていました。
もうどこでも。
会社だろうが、飲み屋だろうが
友人と話していても、、、
意見と言うよりは、批判されないか
ビクビク?していたのかもしれません。
自身のない自分に対して。
あなたにもそんな状況はありませんか?
現状そうなのか?
昔にあったのか?
時には、嫌になることも多々ありました。
気にする自分が嫌で、強がってみるも
ただの空回りで終わったり。
虚しくなったり。
でも、そんな状態でも、立ち直れます。
おまけに、今後その気持ちを軽くできます。
失くせます。と断言したいところですが
個人差があまりにもあるので、
あなたの気持ち次第といったところです。
なぜ、そんな事が言えるのか?
理由は簡単。
基本、あなたの人生に対し責任を持っていないから。
批判を言っている人は多岐にわたります。
相手が会社の同僚、上司、部下、後輩
単なる知り合い、親友や友人
ネットで繫がっている人
批判の内容にもよりますが
あなたのためと思っても
あなたの人格まで考えて言うのは
親友か会社で親身になってくれる人くらい
それ以外の人は、無責任に言っているだけなのです。
他の人が言ったので、便乗して
いつも言えないようなことを言ってみたかった。とか
なんとなく、そう思えたから。とか
ふつうはさあ、、、とかで批判する。
ふつうってなに?
そこに至った経緯とか、背景や心情を
どれだけ知っているでしょうか?
そんなことも考えず、その場の情報だけで
チョットした補足情報だけで
人を批判するのは、配慮とか相手に対して
ものすごい失礼なことだと思う。
特にネットの顔の見えない人は
本当に怖い。
しかし、これまであなたが言われた批判
もしそう言うの、すべてなかったと考えたら、、、
あなたの人生は、どうなっていましたか?
私の人生は、親の何気ない一言で
2回くらい変わります。
今でも鮮明に覚えています。
本当にショッキングなことだったので。
なので、その2回がなければ
全く変わったものになってると思います。
しかし、そう考えても過去は過去。
それを踏まえて、今現在を生きるのです。
その経験があるから、今があります。
この道に来たのだと思います。
そう、一番自分が苦手とする分野に。
しかし、楽しいのも事実。
人の批判に耳を傾けている場合じゃない。
自分の直観に耳を傾けて
自分と対峙し会話し成長しなければ。
家族の幸せや、周囲の人の幸せに
協力することはできない。
そのためにも、批判なんて吹っ飛ばせ!
さあ、お試しあれ。
P.S. ホント、気にしなくなったら自分の時間に集中し
やりたい事へ意識をかたむけられます。
でも、人の意見には耳をかたむけよう。
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